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たくさんのブログへのアクセスありがとうございます。

先日の記事を書いた際はとても心が傷ついていて、説明する余裕がありませんでした。

私がどんな気持ちでピアノに取り組んでいるのか全く知りもしない、
音楽に興味があるわけでもない
ブログを読んでくれているわけでもない

私のことを表面上でしか知らない人の言葉ですが、
私のピアノへの
悪意のある発言にとても傷つきました。

大人のピアノなんて、
これからも同じようなことはたくさんあるのだろうと思います。
気にしていたら続けていけませんね。
強くならなくてはいけません。

来月は発表会もありますし、
それに向けて、せいいっぱい頑張ります。

しばらくお休みして気持ちが元気になったら、ブログ再開しますので、
また訪問していただけたら嬉しいです。

発表会が近くて良かった。
投げ出すわけにはいきませんからね。

頑張ります。


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ブログしばらく書きません


しばらくお休みします。

大人だからって、あきらめたくない!

大人だから…、

もう手の骨格も固まってしまっているし、
記憶力も衰えているし、
頭も柔軟じゃないし、
時間もないし、

どれも本当のことだけれど、
だからってあきらめたくない。

まむし指予防グッズだって、大人がやったって多少の効果はあるはずだし、
その結果、手だって今からでももっともっと開くようになるかもしれない

人って病気等で寝たきりになると、骨格もどんどん変形していく。
廃用症候群とでも言うのかな?

それでも、リハビリを頑張ることで改善は見込める。
そのリハビリには、とてつもない努力が必要となるわけだけれど…

その努力は必ず報われていく。

ただ、その努力の結果があまりにも低速で目に見えないから、
本人からしてみると辛くて辛くて逃げてしまいたくなるのだ。

しかし、本人の目には全く前進しているように見えなくても(もしくは後退しているように感じる?)、第三者から見れば前進が感じられるものですよね。

だから第三者の存在、励ましって大切だなぁ…と思います。

ピアノって、孤独な趣味だったりするから、、、
一人だと、ピアノの練習が頑張れないのもそこにあるのかな。
そしてピアノのブログを書く意義も、そこにあるのかもしれませんね(^^)

私は子供の頃に怠けまくった結果、まったくピアノは上達しませんでしたが、
今になって「ピアノが上達したい」と強く思うようになりました。

母には、
「子供の頃はあんなに練習しなかったくせに、何を今さら?」
と言われますし、
サークル演奏会や教室の発表会に参加するのも
「上手く弾けもしないのに、よくまた出る気になるわね。恥ずかしくないの?」←我が母ながら、全くひどいコメントだわ(^_^;)
な~んて言われますが、へこたれません(^o^)/

私はこの母のコメントに、
「恥ずかしいなんて言っていたら、あっと言う間におばあちゃんになっちゃうでしょ!」
と返しました。

何が言いたいのか分からなくなってしまいましたが、

要は、あきらめなければどうにでもなる!

本人があきらめない限りは、
ピアノの先生も、大人のピアノ対し可能性をあきらめず、一緒に頑張ってくれたら嬉しいな…、と思うのです。


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音をキレイに伸ばすには

イタリア協奏曲3楽章の譜読みを始めた当初、

先生が
「ゆっくり弾いていると分からないけれど、速度を上げた時に、この(全音符やタイなどで)スーッと伸びる音達が曲中で効果的に活きてくる。」
と言っていました。

私もこの、スーッと伸びる音達が、バッハの曲の中でとても大切な役割を果たしていることは分かります。

そのため私は、
「しっかりと、楽譜の指示通り音を伸ばさないと」と思うあまり、ついつい指に力をいれて打鍵してしまうのですが・・・

先生に、
「音が伸びていない。小節の途中で途切れている。」
と良く指摘を受けます。

そう音が伸びない原因は、音をしっかりと伸ばそうと意識するあまり、力んで打鍵をしてしまっているから。
かといって、力を抜くと今度はスカスカな音になってしまう。
(たぶん力の抜き方が間違っている。)

ここにも脱力の壁が~(=_=)
力んで打鍵してしまうと、ただ大きな音が「ポンッ」となるだけで、返って音がキレイに伸びないんですね。

この伸びる音達がキレイに響いたら、イタリア3楽章がもっともっと素敵な演奏になるんだろうな~
と思います。

発表会までにこれを習得するのは難しいと思いますが、これからシンフォニアのレッスンを進める中で身に着けられるといいな…。
そのためにも、この打鍵時の力みをどうにかしないといけませんね^^;

さて、私にしてはイタリア3楽章の暗譜は順調に進んでいます。

次回のレッスンまでに強弱をしっかりとつけたいのですが、苦戦中。
1ページ目の、左右で主題が交互の出てくる部分から、どーしても上手くいかない。

特に、左手が主題の部分。基本打鍵が強い私、右手の音量がなかなか抑えられません。
力んでるつもりはないのだけど、やっぱり力んでいるのかなあ。。。


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ご近所の方の感想

私の実家の斜め御向かいのお宅は、数年前までご自宅でピアノ講師をされていました。

私が実家を離れている間に、気がついたらお仕事は引退された様子。
その方のご主人は、音楽の仕事をなさっていたわけではないようですが、
奥様がピアノ講師、確か娘さんも音大に進まれたのかな?
ということもあり、ピアノの音を聴くのは日常なのでしょうね。

先日母が、出先でたまたまご主人にお会いした際に、
「いつも、娘のピアノがうるさくてすみません。」
と言うと、

「いやいや、だんだんと上達していっているから聴いていて楽しいですよ。」
と温かいお言葉をいただいたとか。

「だだもう少し、ここをこうするともっと良くなるのになあ、って思うんですけどね。」
とおっしゃっていたそう…。

私の実家での練習をそんな風に思って聴いている方もいるのだな…
と驚きましたし、恥ずかしい~
でも、上達を感じていただけているのはとても嬉しく思いました。

私の拙いピアノ練習&騒音を、温かい目で見守ってくださるご近所の方々にまたまた感謝です。

母いわく、こうやって昼間のピアノの騒音が許されているのも、昔からのご近所付き合いがあってのこと。
皆さん、私の成長を幼いころから見守っていてくれているわけで、
多少のことには目をつぶってくださっているのですね。

そのことを忘れずに、なるべくキレイな音が出せるよう丁寧な練習をしたいですし、
より、ご近所への配慮に心掛けなければと思います。


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カワイ CA63と65

私の自宅の電子ピアノはカワイのCA63です。

去年の4月にお引越し&転職。7月に仕事関係の試験もひと段落。
時間に余裕が出来たら急にピアノが弾きたくなりました。

たまたま7月に実家に帰った際に
母から「ピアノ調律したばかりだから、何か弾けば?」
と言われたこともきっかけでした。

何だか実家に放置され、誰にも弾いて貰えないピアノが可哀想な気がして(笑)

思い立ったら、すぐに実行したくなり
ネットで教室検索し、ピアノ教室に電話。
先生より「ちょうどこれから夏休みなのよね~。」
と言われ、やる気満々だった私は少しガッカリ…

まぁ、仕方ない。と気を取り直し、
今度は張りきって電子ピアノを買いに行きました。

ちょうど私が電子ピアノを購入したのが8月末だったので、あとひと月程でCA65が市場に出てくる頃でした。
木製鍵盤が欲しかったので、買うのはカワイのCAシリーズと決めていたのですが、

新機種が出るまで待つか…ということとCA63と93のどちらにするかで迷っていました。

いくつかのお店を検討した結果、近所の楽器屋さんが一番安価だったので、そこで購入しようと決めたのですが、
そこにはCA93がありませんでした。

どちらかと言うと、CA93の方に気持ちが傾いていた私。
そのことを店員さんにお話しすると…
「CA93を買うのなら、アップライトを買うのとそう値段の差はないし、電子ピアノにそこまでのお金を出すのはもったいない。」
「CA93と63の機能の違いなんて、説明されなければ気が付かない程度。だからウチはCA93は置いていないんです。」

新機種について尋ねると、
「電子ピアノの進化は、もう行き着くところまで行ってしまっているので、最近は新機種が出たからってそこまでの違いはないんですよ。」
とのこと。

それも、新機種が出る直前だったのでCA63はかなりお安くなっていました。

多少の迷いはあったのですが、在庫一掃セールの値引きに惹かれ、
そして、レッスン開始までに楽器を用意したかったので購入を決意しました。
(今から考えると、そんなに焦る必要はなかったのですが…)

いずれは実家のアップライトを引き取ろうと思っていたので、電子ピアノにそこまでお金をかけなくてもいいかな…といった気持ちもありました。

しかしCA63…、鍵盤が奥の方に行くほど重く弾きづらくなるんですね。
購入段階で、お店の方からその説明を受けてはいたのですが、大した影響はないと思っていました。
CA93はこれが改善されています。
そして新機種のCA65もこの点は改善されています。

この鍵盤の奥が弾きづらいということ…、
黒鍵の多い曲ほど影響してきます。
どうしても白鍵も奥の方を使用することになりますし。。。
これが装飾音になると本当に弾きにくい。

先日CA65を指弾して、大きな違いを実感しました。

早まったかな…
と少し後悔。。。

まあ、これも経験ですね。


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暗譜って何?

何を暗譜っていうのかが分からない。

昨日のブログに、イタリア協奏曲3楽章の最後の2ページはだいたい音を覚えることが出来た。
と書きました。
もちろん、片手ずつ覚えました。

でもね、何か違う気がする。

だって…実際に弾いてみると、頭の中で楽譜を思い出しながら弾いているんですもの。

確かに、音は覚えたのです。
でも…、何と言うか…、

「楽譜を丸暗記しただけ」なんですよね。。。

テストの前にとりあえず答えを丸暗記するのと同じ感覚。

考えれば、思い出せるんです。
でも考えないと思い出せないみたいな。。。
上手く言えないのですが、
これでいいのかな?みたいな気持ちになるんです。

何か、間違っているのではないかしら…。

それでも、最初は丸暗記でもいいのかな?
その内、弾き慣れてくれば変わってくるのだろうか。。。

あ~、暗譜って何なのか分からない~(>_<)
ピアノ、難しい~


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楽譜見るだけでも意外と練習になるのね


イタリア協奏曲3楽章、
練習が思うように進まない中、期限はどんどんと迫ってくる…。

藁にもすがる思いで作った縮小版楽譜のアンチョコでしたが。

実は効果はそれほど期待していませんでした^^;

ピアノは、やはり実際に弾かないと練習にならないだろうと思っていたので。
「無いよりはマシだろう」くらいの気持ちだったのですが、、、

意外と「楽譜だけを見る」って効果ありますね。

ピアノを弾きながら見るのとは、また違う感覚。

楽譜だけに集中し、音符を目で追いながら、
心の中で旋律を歌っていたのですが、
いままで中々指が音を覚えてくれなかった箇所も、この数日でだいぶスムーズに弾けるようになりました。
指番号なども、実際に弾くよりも覚えられるものですね。

まだ完璧ではありませんが、最後から2ページはほぼ音を覚えることができました。
(最後のページから覚えていっています。)

このまま順調に暗譜できると良いのですが。。。
そう簡単にはいかないだろうな~。

でもこのアンチョコ…、思ったより役に立ちそうなので良かったです!(^^)!


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ならば暗譜してしまおう!

なかなか指が音を覚えてくれない。

困った、イタリア協奏曲3楽章。。。

ならば、さっさと暗譜してしまおう!!!

と言う訳で、
昨日は仕事が落ち着いていたので(要は暇だった。)せっせと内職に励みました(*^^)v

そしてアンチョコ完成~ヽ(^o^)丿

3楽章

ボールペンサイズ♪

さすがに仕事中に堂々と楽譜を眺めるわけにはいかないので、
仕事をしている振りをしつつも、楽譜がみられるように、、、
縮小コピーを繰り返し、冊子に。表紙もつけてみました!

これなら電車の中でも簡単にみれるし、仕事の合間にサッと取り出してみることも出来ます。
何より、仕事中ポケットの中に隠し持つことが出来ます^^;

指をパタパタと動かしながらみているので、少々怪しい人ですが(笑)

毎日毎日ひたすら楽譜を見続け、心の中で旋律を歌っていれば、記憶力に乏しい私でもさすがに覚えられるのではないかと…。

暗譜は片手ずつ、練習と一緒で最後のページから遡る感じで覚えていこうと思います。


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レッスンに通わないとダメなんです。

私の悪い傾向。
追い詰められないと、なかなか行動しません。

なので、ピアノも独学になると全く練習しなくなってしまいます。
レッスンがあるから、決められた期限があるから頑張れるのです。

自分で弾きたい曲の楽譜も買ってみるのですが…
レッスンの曲よりも難易度は低いはず、そして自分の弾きたい曲のはずなのに、全然練習がはかどらない。
譜読みは適当。片手練習はしない…など、とにかく面倒なことを省くので、結局上手く弾けない。
曲が一向に仕上がらず、次第に飽きてもういいや…、と投げ出す。
こういったパターンが多いです。

レッスンの曲だと、弾けない箇所があれば、
「何で弾けないんだろう、何がいけない、どうしたら弾けるようになる?」など考えるし、

「メトロノームに合わせて弾こう」「これは、ゆっくり片手練習しないとダメだな。」
「あと少し我慢して練習すれば、ここも弾けるようになる。」
「面倒だけれど、これは必要な練習だから頑張ろう。」
などと考えられるのですが。

自分ひとりだと、根気が…
続かない…。

私はレッスンに通わないと、たぶん全くピアノを弾かなくなってしまうと思います。
独学されている方、本当に尊敬します。

でもでもピアノ…、本当に好きなんですよ~。
なのに何で、一人だと頑張れないのかなぁ。

困った自分です。


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バッハ、シンフォニアを始めてみて気が付いたこと

イタリア協奏曲の楽譜が3声に見えるようになってきました。

今までも、理屈では3声だと分かってはいたのですが…、
やっぱり分かっていなかったみたいです。

3声がただの和音の連なりのように見えてしまって、
かなり譜読みに苦戦しました。
今も苦戦中ですが…。

まだゆっくりと弾いているせいもあると思いますが、
自分のなかで、「この曲、こんな曲だったっけ?私が弾くと何だか違く聴こえるなあ。」と疑問に感じながらも「何で自分の弾き方に違和感を感じるのか」が自分でも分からず、ずっとモヤモヤしていました。

シンフォニアはまだ始めたばかりなのですが、それでもイタリア協奏曲の楽譜から見えてくるものが、ほんの少し変わってきたような気がします。

教本をこなして、基礎を積み上げていくってこういうことなのかな。

今まで見えてこなかったものが見えてくる…みたいな。
まだまだ、私の力では譜読み出来ていない部分がたくさんあるのだろうな~。

ツェルニーも始めてみると基礎が出来ていない自分を実感します。
やっぱり基礎は大事ですね。


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言葉の本質を考える

私の職場は、同職種からの転職、まったく関係ない他職種を経ての転職(この仕事は未経験)、まっさらな新卒、
など、様々な年齢・経歴の方達が入職してきて一緒に働くわけで、
私も、今の職場で3つ目です。

私は、アルバイト以外で今と違う職業に就いた経験はないので、すべて「同職種からの転職」になります。

新卒の頃って何もかもが初めての世界だから、上司や先輩からのアドバイスに疑問をもつことなど殆どなく、「自分の職場の一般常識は世間の一般常識」となってしまう部分があります。

しかし転職し職場が変わると、今までの自分の考えがすべてではないことを知ります。
最初は戸惑いますが、「何が間違っていて・何が正しい」なんてものはないことも学んでいきます。
多くの情報の中で、自分は何を信じるのか、選別するようになります。

自己で選別するためには、世界共通で今何が話題になっているのかを知る必要がありますし、現時点では何が一般常識と考えられているのかを学ぶ必要がありますが(これが大変よね^^;)。

人によって色々な考えがあって当然ですし、それを様々な人が様々な言葉で表現して伝えてくるけれど、
よくよくその言葉をかみ砕いてみると、目指しているもの・考えていることの本質は自分と同じだったりします。

言葉にして相手に伝える・表現するって難しいですものね。

だから、その人の発した言葉の表面にとらわれるのではなく、その言葉に込められた思いも噛み砕いて考えないといけないなあ。
と思います。

ピアノも同じ、昔の先生・今の先生・その他の方々からの助言…、そして本で得た知識。
どれも貴重なアドバイスです。

それぞれの言葉や文章で私に発信されてくる表現方法は様々です。
混乱することもありますが、
よくよく言葉の本質を考えると、言いたいことは同じだったりします。

それでも混乱したら(何せピアノに関しては知識がありませんからね)、今のピアノの先生の言葉を一番に信じようと思います。

私のピアノは趣味ですから、何を信じようが自由なわけですが、仕事となるとそうもいきませんよね。
周囲のしがらみの中、自分を押し殺さないといけない場面もたくさんあります。

上手く周囲とコミュニケーションを図ることも給料の内ですしね。
しょうがないです。
仕事なんだから。

でも、今はピアノも仕事も楽しいです~(^^♪
(仕事はやっぱり疲れるし、辞めたくなることもたびたびあるけどさ~)


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プロフィール

ぱるトロワ♪

Author:ぱるトロワ♪
ご訪問ありがとうございます。
2012年9月より、14年ぶりにピアノを再開しました。
レッスンや練習の記録、日々の出来事などを想いのまま綴っています。
現在は、自宅の電子ピアノを中心にたまに実家のアップライトを使用しつつ練習しています。
いつかグランドを手にする日を夢見て、「毎日練習」を目標に頑張っています。
よろしくお願い致します。

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